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   <title>４代目社長の゛今日の出来事゛</title>
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   <title>２月スローガン</title>
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   <published>2012-02-01T04:51:10Z</published>
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   <summary>　　　　　　　　　　　　 　　　　　　　　　　　　　　　　　一隅を照らすは最澄の...</summary>
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      <![CDATA[　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　一隅を照らすは最澄の言葉だそうです。

　　<font color=ｂｌｕｅ>一隅（いちぐう）とは、今、あなたがいる、その場所です。あなたが、あなたの置かれている場所や立場で、ベストを尽くして照らして下さい。あなたが光れば、あなたのお隣も光ります。町や社会が光ります。小さな光が集まって、日本を、世界を、やがて地球を照らします。　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　自分の姿は鏡に映さない限り見ることができません。　
　　　　　　人の目を気にしながら生きていく…これは良しとしませんね。
　　　　　　ただし、人から見てどう感じているのか？
　　　　　　自分自身が第３者として自分を見たときにどのように感じるのか？
　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　仕事は成果が問われます。　　
　　
　　　　誰かがやるのではなく…自らがやる…自らが一隅を照らせば周りが変わります。
　　　　
　　　　　　　　　　　　　　「一隅を照らす」　　　この行動は　　自問自答して下さい。</font>

　　　　　　　　　　　　　　…とある宗教界のＨＰから引用させて頂きました。

　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　結局、自分がやらなきゃ何も始まらないんですよね！！！
　

　　　　　　　　　　　　　そうなんです…境遇や待遇？？？

　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　関係ないです

　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　結局、自分です。

　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　<strong>「一隅を照らす」</strong>
　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　いい言葉ですね…。
　　　　　　　　　　　　　

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   <title>初諫早湾</title>
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   <published>2012-01-31T04:10:09Z</published>
   <updated>2012-02-01T04:37:22Z</updated>
   
   <summary>　　　　　　　　　　　　　　　　　諫早湾と言えば干拓事業ですね！ 小学校の教科書...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kobayashi-ind.com/blog/">
      <![CDATA[　　　　　　　　　　　　　　　　　諫早湾と言えば干拓事業ですね！

小学校の教科書でも有明海の干拓を習い…有明海の干拓と言えば…ムツゴロウ

　　麦わら帽子をかぶり、竿でムツゴロウを引っ掛けて桶に入れる…あの写真を思い出しますね(^<^)
　
　　また、干拓事業ではＴＶなどで何度も放映されているのでお馴染みです。

　　　　　　　　　　　　　　　　　水害と環境…そして農業問題

　　　　　　　　　諫早湾はこの大きな問題にいつもさらされているように思います。
　　
　　　　　　　　　　　この諫早湾に行ってきました！
　　
　　　　　　　雲仙普賢岳も絶景で素晴らしい景色なのですが…

　　　　　　　　　　　　　　　この堤防道路

　　　　　　　　　　皆さま気を付けてください〜〜〜！！！！

　　　　　　信号も何もない一直線の道…周りの景色も単調なので

　　　　　　　　　知らず知らずとスピードが出ます。

　　　　　　　　　　　　　　制限速度５０キロ

　　　　　　　　　　　　　なぜ…ここで？？？

　　　　　　　　　　　　　そうですネズミ捕り

　　　　　　　こんなとこでスピードの取締なんて反則ではありませんか！？！？

　　　　　　　　　他府県から来た車は間違いなく引っかかります。

　　　　この日もやってました…ただ、後片付けも終わったあとの通過だったので助かりました。　
　　　
　　　　　　　　写真にある駐車スペースに誘導するのでしょう…。　
　
　　　　　　　　　　　　　　　　　くわばらくわばら

　　　　　　
　　　　<img alt="%B4%D2%C1%E1%AD%A1.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/%B4%D2%C1%E1%AD%A1.JPG" width="210" height="158" /><img alt="%B4%D2%C1%E1%AD%A2.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/%B4%D2%C1%E1%AD%A2.JPG" width="210" height="158" />
　　　　<img alt="%B4%D2%C1%E1%AD%A3.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/%B4%D2%C1%E1%AD%A3.JPG" width="210" height="158" /><img alt="%B4%D2%C1%E1%AD%A4.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/%B4%D2%C1%E1%AD%A4.JPG" width="210" height="158" />

　
　　　　　　　　　　
　　　　　]]>
      
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   <title>モノポリー大会？</title>
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   <published>2012-01-25T05:59:03Z</published>
   <updated>2012-01-25T06:38:13Z</updated>
   
   <summary>　　　西堀江のＡＣＣＥＮＴー３ビルにてモノポリー大会を開催しました。 　…と言っ...</summary>
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      <![CDATA[　　　西堀江のＡＣＣＥＮＴー３ビルにてモノポリー大会を開催しました。

　…と言っても、本格的に大会を開催したわけではなく、コバヤシ産業「天板屋」が製作したモノポリー専用天板を使って頂き、使用感を検討する目的での開催です。

　　　　　　この天板はレザーを貼り、バンカー席を設けた本格的なデザインです。

　　　　　　協会の方と共同で各大会の決勝戦で使ってもらうことを目的に作りました。

　　　　　　　　ようやく今回が初お目見えです。

　　　今回は足をダンボールで作ったので少しぐらついて使いにくかったかと思いますが、でも、参加された皆さんから貴重なご意見を頂戴しました。　　　
　
　　　　　　　更にバージョンアップをした天板を作ります。

　　　また、モノポリーだけではなく他のボードゲーム専用のテーブルも一品一様で対応する予定です。

　　　以前、コバヤシでは裏に緑のラシャを貼ったこたつ板を３００万枚以上作った実績があります。

　　　　　　裏返して麻雀やトランプをされた方も多かったと思います。　

　　　　　　　　　このひっくり返すといった場面展開が最高です〜！


　　　　　　　　　<font size=5><font color=red>「よし！　今からやるぞ〜」</font></font>　


　　　　　　　　　　　　　　　　　　　っていう気になりましたよね(^<^)

　　　　　
　　　　　　　　　　　これからも様々な天板を提案していきます。

　　　　　　　　　是非是非　皆様からのニッチな？アイデアを募集します♪

　
　　<img alt="%A5%E2%A5%CE%A5%DD%A5%EA%A1%BC%C5%B7%C8%C4%AD%A1.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/%A5%E2%A5%CE%A5%DD%A5%EA%A1%BC%C5%B7%C8%C4%AD%A1.JPG" width="210" height="158" /><img alt="%A5%E2%A5%CE%A5%DD%A5%EA%A1%BC%C5%B7%C8%C4%AD%A2.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/%A5%E2%A5%CE%A5%DD%A5%EA%A1%BC%C5%B7%C8%C4%AD%A2.JPG" width="210" height="158" />
　　<img alt="%A5%E2%A5%CE%A5%DD%A5%EA%A1%BC%C5%B7%C8%C4%AD%A3.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/%A5%E2%A5%CE%A5%DD%A5%EA%A1%BC%C5%B7%C8%C4%AD%A3.JPG" width="210" height="158" /><img alt="%A5%E2%A5%CE%A5%DD%A5%EA%A1%BC%C5%B7%C8%C4%AD%A4.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/%A5%E2%A5%CE%A5%DD%A5%EA%A1%BC%C5%B7%C8%C4%AD%A4.JPG" width="210" height="158" />
　
　


　　　　]]>
      
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   <title>2012…酒蔵みてある記</title>
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   <published>2012-01-17T03:09:49Z</published>
   <updated>2012-01-18T09:27:38Z</updated>
   
   <summary>　　　　　　　　　　　始まりました！　　好例の「酒蔵みてある記」 　　　　　　　...</summary>
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      <![CDATA[　　　　　　　　　　　始まりました！　　好例の「酒蔵みてある記」

　　　　　　　　　　　　　　　　初っ端は喜多酒造さん

　　桜井駅から〜阿部文殊院〜藤原宮跡〜おふさ観音〜喜多酒造さんへの10キロ　　家内と共に歩いてきました。

　　　　　　　　　　　この企画に参加して３年…この喜多酒造さんも２度目です。

　　　　　　いつも、美味しい甘酒を振舞っていただき、また、様々なお酒を試飲できます(^◇^)

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　太っ腹です♪　　
　　
　<font color=red>代表銘柄「御代菊」は創業者の「こだわりの酒造り」という姿勢を受け継ぐ、294年の歴史を誇る銘酒。大吟醸「白檮」は全国新酒鑑評会で過去に３年連続金賞受賞の実績をもつ喜多酒造の看板商品です。</font>

　　　　　　　　この日の参加は１３００名を超えていました。

　　　　　　　　　　　　　　　凄い人です〜(~_~;)

　　犬を飼っている御宅はたまらないですね…なにせ約一時間づ〜っと吠えっぱなしですから…(T_T)

　　　　　　　　　今年は３月１７日の長龍さんまで続きます。

　　できる限り参加したいと思う<strong>参加無料</strong>の飲み助にはたまらないイベントです。

　　　<img alt="%A4%AA%A4%D5%A4%B5.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/%A4%AA%A4%D5%A4%B5.JPG" width="400" height="278" />　　
　　　<img alt="%B4%EE%C2%BF%BC%F2%C2%A4.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/%B4%EE%C2%BF%BC%F2%C2%A4.JPG" width="400" height="278" />
　　　<img alt="%B4%EE%C2%BF%BC%F2%C2%A4%AD%A1.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/%B4%EE%C2%BF%BC%F2%C2%A4%AD%A1.JPG" width="400" height="278" />　　　　　　　
　　　　　

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   <title>三輪さんから足を伸ばして…</title>
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   <published>2012-01-13T02:36:45Z</published>
   <updated>2012-01-13T03:51:15Z</updated>
   
   <summary>三輪大社の帰りに足を伸ばして、以前に酒蔵みてある記で訪れた「久保本家酒造」へ行っ...</summary>
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      <![CDATA[三輪大社の帰りに足を伸ばして、以前に酒蔵みてある記で訪れた「久保本家酒造」へ行ってきました。

　　　　　家内がここの酒粕がもう一度食べたい〜とのことでした。

　　　　宇陀周辺の街並み名所・明晰…何度訪れてもいい街ですね（＾ｖ＾）

　　コバヤシ産業でも、お醤油のタンク（コックポリナー）を使っていただいている創業１２０年以上の老舗のお醤油屋さんもあって、馴染の深いところです。

　　　<img alt="%B5%D7%CA%DD%CB%DC%B2%C8%AD%A1.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/%B5%D7%CA%DD%CB%DC%B2%C8%AD%A1.JPG" width="400" height="288" />
　　　<img alt="%B5%D7%CA%DD%CB%DC%B2%C8%AD%A2.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/%B5%D7%CA%DD%CB%DC%B2%C8%AD%A2.JPG" width="400" height="288" />
　　　<img alt="%B5%D7%CA%DD%CB%DC%B2%C8%AD%A3.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/%B5%D7%CA%DD%CB%DC%B2%C8%AD%A3.JPG" width="400" height="288" />

　　るみ子の酒で有名な？　夏子の酒でしたっけ…　尾瀬あきらさんや　なぜか　中田英寿が座敷できき酒をしている写真などが飾られていました。

　　　　　　純米酒と、生もとのぶろくと、お目当ての酒粕を買い込んで帰りました。

　　　　　お母さんから、どぶろくと炭酸と割って飲むと美味しいよ〜と教えられ

　　　　　　　　　　　早速試してみましたが…

　　　　　　　　　　　　これは危ないです…

　　　　　　　　　　　スイスイ…グイグイ…飲めてしまいます(~_~;)

　　　　　　　　　　くれぐれも女性に飲ますことなかれ〜
　　　　　
　　　　　　　　アッという間に酔っ払ってしまうでしょう…ただし、これが目的の男衆にとっては

　　　　　　　　　　　　　　　最高の飲み物です　(#^.^#)








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   <title>三輪神社参拝</title>
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   <published>2012-01-10T07:46:50Z</published>
   <updated>2012-01-10T08:18:34Z</updated>
   
   <summary>　　　　　　　　　　　パワースポットとして名高い三輪大社 　　　昨年まで参拝する...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kobayashi-ind.com/blog/">
      <![CDATA[　　　　　　　　　　　パワースポットとして名高い三輪大社

　　　昨年まで参拝することはなかったのですが、ある方から三輪さんは良いですよ〜！

　特に狭井神社は気の高いところです…と教えていただいてから何度か足を運ぶようになりました。

　　　　今年も９日が初詣　朝早くから娘も一緒にです…(^<^)

　昨年のＴＶで紹介されたからなのか？多くの方が、狭井神社横からから御身体の御山へ入山されていました。

　以前、４人くらいの若い女性が山頂でお弁当を…「三輪山参拝証」のタスキ？を掛けて、なおかつ説明もされているにも関わらず…これは大胆といったらいいのか無謀と言ったらいいのか無知なのか？？？

　　　　　　　　　　　　　　　　兎に角、唖然です。　

　しかし、何時もながらなのですが…すれ違う方から「こんにちわ〜」と声を掛けられますが、これってどうなんでしょうね？

　　　ハイキングではないと思うのですが…これは自分だけ？？？

　　　　　　　　　　　久しぶりの三輪の山

　　　　　　　　　やはり違った空気感があります。　　　

　　　　　しかし　　正月でさらに体脂肪率を向上させてしまった体には辛い。

　　　　　杖をつかれた年配の女性が抱きかかえられながら参拝されていました
　　
　　　　　恐らく頂上まで２〜３時間はかけられていたと思います。

　　　　　今年は、自分ももっと信仰心を持って…尚且つ体力もつけなければです(^。^;)

　　　
　　　　　<img alt="%BB%B0%CE%D8.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/%BB%B0%CE%D8.JPG" width="400" height="288" />
　　　　　



　

　

　
　]]>
      
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   <title>２０１２年</title>
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   <published>2012-01-05T01:10:22Z</published>
   <updated>2012-01-05T01:34:15Z</updated>
   
   <summary>　　昨年の年末は何時もの同級生の忘年会 　　　　　　ミナミ道頓堀　　そこから新地...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kobayashi-ind.com/blog/">
      <![CDATA[　　昨年の年末は何時もの同級生の忘年会

　　　　　　ミナミ道頓堀　　そこから新地のクラブ・・・ほぼＳ君の支払い(~_~;)・・・

　　　　　　新地で豪遊なんて　夢にも思いませんが　たまには行けるように頑張らねばです・・。

　　　　　　年末から白浜・・・カウントダウン・・・花火・・・盛り上げにかける設えでしたが

　　　　　　　それはそれ・・・年末を過ごすことができました〜！


　　　　　　　　　　　訳の分からない　　すごい締めくくりですが(^。^;)


　　　　そして

　　　　　　　　２０１１２年　　壬辰の年　　　魁罡

　　　
　　　　　　　　　善悪　表裏　　　吉凶　それぞれに　大きく差が出る年だと言わます。

　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　今から挨拶回り


　　　　そして　


　　　　　　　　　　　　　　伏見稲荷への参拝

　　　　　　　　

　　　　　　　　　　　　生き残り組の中　から　さらに飛躍へ


　　　　　　　　　　　　　　大きな一年となります。

　　　　　　
　　　　　　　　　　　　見ててください〜龍の如しです〜(^<^)


　　<img alt="%A4%AF%A4%A4%A4%C0%A4%AA%A4%EC.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/%A4%AF%A4%A4%A4%C0%A4%AA%A4%EC.JPG" width="400" height="270" />
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　　<img alt="%B2%D6%B2%D0.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/%B2%D6%B2%D0.JPG" width="400" height="270" />






　　　　　　　　　　　　　　　

　　　　　　　　　　　　　]]>
      
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   <title>教会での結婚式</title>
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   <published>2011-12-18T03:16:34Z</published>
   <updated>2011-12-21T08:22:26Z</updated>
   
   <summary>　　 　　　　結婚式での挙式の割合だそうです。 　　　　　　教会式　　60％ 　...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kobayashi-ind.com/blog/">
      <![CDATA[　　
　　　　結婚式での挙式の割合だそうです。

　　　　　　教会式　　60％
　　　　　　人前式　　21％
　　　　　　神前式　　17％

　　　当たり前のように神前式で式を上げる時代から大きく様変わりしていますね！

　　　お世話になっている先生の事務所で秘書をされているＴさんの結婚式で久しぶ　　　りに教会へ…

　　　　　　　　といってもホテルの中にある教会ですが。　

　　　この日は日和も良かったのか、30分おきに次から次へと教会へ…。

　　　　　今までならついつい花嫁の方に目がいってしまうのですが、

　　　　　　今回は新婦のお父さんばかり見てしまいました…。

　　　
　　　　　　　　　　自分の娘の時には？？？

　　　　　
　　　　　　とうとうこんな感じを覚えるようにになったのか…です。


　　　　　<img alt="%B6%B5%B2%F1.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/%B6%B5%B2%F1.JPG" width="280" height="380" />
　


　



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   <title>またまたまたワイン</title>
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   <published>2011-12-18T02:52:09Z</published>
   <updated>2011-12-20T02:54:50Z</updated>
   
   <summary>　　　　「ロジャーグラートを楽しむ大人会」なるものにワイン好き夫婦で参加してきま...</summary>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kobayashi-ind.com/blog/">
      <![CDATA[　　　　「ロジャーグラートを楽しむ大人会」なるものにワイン好き夫婦で参加してきました。

　　　　スペイン、カタルーニャ、アルト・ベネデス地方名門カヴァの生産者　ロジャーグラート

　　　　　如何にも知ってそうですが…実は、ワインをかじりたての我々にとって初めてです(^J^)

　
　　　　　10日前に主催者から電話…キャンセル待ちが多くて「どうされますか〜？」

　　　　　　　　　　　　　もちろん、残念ながら出席の返事…(^_^;)

　　　　　有名ソムリエによる　マリアージュ　とｶﾞｳﾞｧ　値段も安くて人気があったようですね！

　　　　　　　　　　　　　　　シャンパーニュ方式のワイン

　　　　　　　苦手な部類かな〜と思っていたのですが…本当においしかったです。

　　　　　　　　　　　　　　　　料理ともよく合います。
　　
　　　　　　　　　　　　　　ますますワインにもはまります…。

               <img alt="%A5%ED%A5%B8%A5%E3%A1%BC%A5%AF%A5%E9%A1%BC%A5%C9.jpg" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/%A5%ED%A5%B8%A5%E3%A1%BC%A5%AF%A5%E9%A1%BC%A5%C9.jpg" width="238" height="316" />

         
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   <title>またまたハウスワイン</title>
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   <published>2011-12-13T07:02:31Z</published>
   <updated>2011-12-13T07:13:03Z</updated>
   
   <summary>　　　　　　１日から全くＵＰしていませんでした…。 　　　　　しなきゃしなきゃ…...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kobayashi-ind.com/blog/">
      <![CDATA[　　　　　　１日から全くＵＰしていませんでした…。

　　　　　しなきゃしなきゃ…と、アッという間に過ぎ去ります。

　　　　　　仕事に関することをと思いながら結局今回もワインです。

　　　　　　我々のワインクーラーに入れ用としている

　　　　　　　　　　　　　気兼ねなく飲める

　　　　　　一本平均単価750円程度の赤ワインばかりです。

　　　　　　少しでもワインのことを知りたいと本を買い込み勉強中〜！

　　　　　　でも…結局、安いワインに手が伸びてしまいます(~_~;)

　　　　　　　　と言うことで、小林家のワイン群です♪

　　<img alt="%A5%EF%A5%A4%A5%F3.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/%A5%EF%A5%A4%A5%F3.JPG" width="400" height="298" />
　　
　　　　　]]>
      
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   <title>１２月のスローガン</title>
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   <published>2011-12-01T01:12:43Z</published>
   <updated>2011-12-01T01:20:30Z</updated>
   
   <summary>　　　新陳代謝（しんちんたいしゃ）とは、古いものが新しいものに次々と入れ替わるこ...</summary>
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      <![CDATA[　　　<font color=blue>新陳代謝（しんちんたいしゃ）とは、古いものが新しいものに次々と入れ替わることを言う。特に、健康法や美容法において「細胞の新陳代謝」などという使われ方をするが、これはしばしば生化学における代謝の意味ではなく、細胞自体の入れ替わりを意味する表現である。 そして、新陳代謝は、生命維持に不可欠なものである。
　
　　　　コバヤシ産業は８２年間、新陳代謝を繰り返してきました。

　　企業も人もそれぞれ細胞が入れ替わりながら生きながらえてきます。

　　また、格好や形だけではなく、考え方にも新陳代謝が必要なのでしょう。

　　　　　　２０１２年辰年を飛躍の年にするためにも

　　　　　古い考え方　　古いやり方　　をいつまでも引きずらず

　　　　　　　生き残りのために　新陳代謝しませんか？</font>

　　　細胞は生命が維持されている限り…新陳代謝してくれます。
　　
　　　　　　　考え方や行動は誰も変えてくれません。

　　　　　　　　自らの意思と行動がなければ…です。

　　　　　　　いつもながらスローガンは自問自答です…。
　　　　　　　　　
　

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   <title>フランスワインとフランス料理</title>
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   <published>2011-11-28T06:37:39Z</published>
   <updated>2011-11-29T07:52:16Z</updated>
   
   <summary>                  美味しい料理とワインを頂きました！ 　 シャ...</summary>
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      <name></name>
      
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      <![CDATA[                  美味しい料理とワインを頂きました！

　 シャトー・ラグランジェ…１６３１年以来複数のオーナーが所有し、１９８３年にサントリーが買収したボルドー地方のシャトーです。

　　　料理はフォアグラやトリュフ　
　
　　　　　そして、ワインは

　　　シャトーラグランジェより　この５本です(^<^)

　　　　　　◇レ・ザルム・ラグランジュ　２００９
　　　　　　◇レ・シーニュ・ド・サンジュリアン　２００６
　　　　　　◇レ・フィエフ・ド・ラグランジュ　　２００６
　　　　　　◇シャトーラグランジュ　２００６
　　　　　　◇シャトーラグランジュ　１９９６

　　　　<img alt="wain%20ibent.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/wain%20ibent.JPG" width="400" height="300" />

　　　色々とワインについてお話させていただきながらの食事

　　　結構酔っ払いました　　少しでも元を取りたくて…卑しいですね(~_~;)

　　　日頃から安いワインしか飲んでいない我ら夫婦

　　　聞けば３０００円位出せばしっかりしたワインがあるので、年代を見ながら
　　　飲み比べて見たり…と楽しめば良いでしょう〜(^^♪　　とのこと！！！

　　　　　　　　　デイリーワインに3000円は出せません

　　　　　　目指せ『一週間に一本』…いや…二週間かな…！？！？！

　　　　　　　　　
　　　　　　　またまたワインにはまった我々呑助夫婦でした。




　
　　
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   <title>我が家のボジョレー♪</title>
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   <published>2011-11-24T06:28:48Z</published>
   <updated>2011-11-24T08:27:31Z</updated>
   
   <summary>　　　 夫婦揃ってワイン大好き〜我が家のボジョレー・ヌーボーです！ ．疋瓠璽漫...</summary>
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      <![CDATA[　　　
<font size=４><strong>夫婦揃ってワイン大好き〜我が家のボジョレー・ヌーボーです！</strong></font>

<font color=purple>．疋瓠璽漫Ε妊紂Ε轡АΕ蕁Ε瓮薀謄エール　ボージョレ・ヴィラージュ・プリムー　　　ル”キュヴェ・デ・マラン”
　
　・小規模経営で昔ながらの伝統を守り、毎年究極の手造りワインに挑戦し続け、努力惜しまない一流栽培家の感性が冴え渡ります。　
　　　　　　　　　　
▲ィ・ブルトン　ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーボー　キュヴェ・ファンション

　・自然派の原点とも言うべきグループの中でも、ピュアでミネラルの際立った味わいが特徴。自然派特有の柔らかさ/果実味/ミネラルのバランスに長けています。
　　 
メゾン・ジョセフ・ドルーアン　ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーボー

　・友人達を喜ばそうと自ら手掛けたボジョレー・ヌーボー。ドルーアンのボジョレー・ヌーボーは今やロンドン、ブリュッセル、ミラノへと続き、世界各国へ送り出され、人々を魅了しています。</font>

　ワインだなんて一昔前まで全く嗜むこともなく…ビールをガブガブ飲んでいただけの
　ただの酒飲みでしたが…

　　　１２本入りのワインクラーも買って、格好だけはワイン通です(#^.^#)

　　　早く薀蓄を語ることができる本物の【ワイン通】になりたい今日この頃です　
　　　
　　　　　　<img alt="wine.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/wine.JPG" width="298" height="380" />



　　
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   <title>飛鳥ハイキング</title>
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   <published>2011-11-21T02:27:50Z</published>
   <updated>2011-11-24T08:28:51Z</updated>
   
   <summary>　確か…小学校の遠足で一度だけ訪れたことがある石舞台古墳 　ただただ大きな石を重...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kobayashi-ind.com/blog/">
      <![CDATA[　確か…小学校の遠足で一度だけ訪れたことがある石舞台古墳

　ただただ大きな石を重ねてあるだけのお墓？としての認識しかなったですね〜(~_~;)

　　　この飛鳥の地へ行ってきました。

　　　　古都・飛鳥散策「健歩・飛鳥ハイキング」への参加です。

　　　　国営飛鳥歴史公園を出発して１５キロ約４時間のハイキング

　<font color=purple>鬼の雪隠・俎古墳〜天武持統天皇陵〜亀石〜橘寺〜川原寺跡〜甘樫丘展望台〜水落遺跡〜酒船石遺跡〜伝飛鳥板蓋宮跡〜石舞台古墳〜都塚古墳〜朝風峠〜栗原寺跡〜呉津彦神社〜檜隈寺跡・於美阿志神社〜文武天皇陵〜高松塚古墳〜中尾山古墳</font>

　まだまだ未開発の古墳もあるようですが、天皇の宮がおかれて繁栄した飛鳥時代

高松塚やキトラ古墳の壁画を見ても当時の煌びやかな生活を垣間見ることができます。

　　　　　　遠く茨城や福岡からの参加もあったようです。

　どちらかと言えば、歴史散策よりもハイキングに重きを置いた企画なのでほとんどの場所がスルーされたことは少し残念だったのですが…幸いにも土曜日からの雨も上がり天気に恵まれて有意義な時間を過ごすことができました。

　しかし、飛鳥って素敵なところですね…電車で一時間ばかりでこの空気を味わえるなんて最高です！

　家内共々日本史は苦手なところだったのですが、少〜し興味を持つことが出来た
　ハイキングでした(^。^)　

　<img alt="asuka16.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/asuka16.JPG" width="200" height="148" /><img alt="asuka18.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/asuka18.JPG" width="200" height="148" />
　<img alt="asuka24.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/asuka24.JPG" width="200" height="148" /><img alt="asuka14.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/asuka14.JPG" width="200" height="148" />
　<img alt="asuka20.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/asuka20.JPG" width="200" height="148" /><img alt="asuka21.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/asuka21.JPG" width="200" height="148" />
　<img alt="asuka31.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/asuka31.JPG" width="200" height="148" /><img alt="asuka4.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/asuka4.JPG" width="200" height="148" />
　<img alt="asuka5.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/asuka5.JPG" width="200" height="148" /><img alt="asuka6.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/asuka6.JPG" width="200" height="148" />
　<img alt="asuka8.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/asuka8.JPG" width="200" height="148" /><img alt="asuka9.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/asuka9.JPG" width="200" height="148" />
　<img alt="asuka10.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/asuka10.JPG" width="200" height="148" /><img alt="asuka15.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/asuka15.JPG" width="200" height="148" />
　<img alt="asuka26.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/asuka26.JPG" width="133" height="178" /><img alt="asuka28.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/asuka28.JPG" width="133" height="178" /><img alt="asuka3.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/asuka3.JPG" width="133" height="178" />





　
　


　




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   <title>変わった模様</title>
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   <published>2011-11-17T08:17:40Z</published>
   <updated>2011-11-17T08:46:44Z</updated>
   
   <summary>　　邪道ですが、毎日気兼ねなく飲めるワインに氷を入れて飲むことがあります。 　兎...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kobayashi-ind.com/blog/">
      <![CDATA[　　邪道ですが、毎日気兼ねなく飲めるワインに氷を入れて飲むことがあります。

　兎に角、味わいより冷た〜い口当たりと、のど越し（麦酒じゃないんですが…）を楽しむためにこんなことをしています。

　　　　　　最近流行り出した？　バッグ・イン・ボックス　のワイン

　　　便利ですよね〜夫婦揃ってワイン大好きな我々にとっては最適です！

タイプにもよりますが、注ぎ口があり便利・酸化しない・そして何より<strong>安い</strong>

　　　　一本飲みきらなくても…気兼ねなく自分の飲みたい量で楽しめます。

　と言うか、我が家では一本では少なすぎ…二本ではちょっと多いよね〜が何時もの酒量なので、このパックでもアッという間になくなりますが…(~_~;)

　…で、何時ものワイングラスに氷を入れてワインを入れるとこのような鱗状の模様が出来ます。

　　　　　別に何ということはないのですが…綺麗でしょ〜(#^.^#)

　　　　　<img alt="%8E%DC%8E%B2%8E%DD%8E%B8%8E%DE%8E%D7%8E%BD.JPG" src="http://www.kobayashi-ind.com/blog/%8E%DC%8E%B2%8E%DD%8E%B8%8E%DE%8E%D7%8E%BD.JPG" width="300" height="380" />



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